2008年02月17日
真央ちゃん、本調子ならこんなもの!
フィギュアスケートの4大陸選手権は先の男子では、高橋大輔選手が優勝を、、16日の女子決勝では浅田真央ちゃんがぶっちぎりの優勝を飾りました。
前日のフリーで首位に立った真央ちゃんは、この日も安定をした滑りをみせて危なげない優勝でした。
2位につけていた安藤美姫選手は、ジャンプでの失敗が響き優勝からは遠のき、また最大のライバルである韓国の金妍児は欠場するなどで、真央ちゃんの独走に待ったをかける選手はいなかったのです。
フリーの真央ちゃんは、最初で最大のポイントであるトリプルアクセル(3回転半)を難なく決めると、あとは自信に満ちた本来の真央ちゃんの滑りを披露してくれました。
ミスというと回転不足と判定されたジャンプが1度あっただけで、今期の不振を振り払いました。
そのミスさえなければ,自己最高点がとれていたような内容でした。
このままの調子でいけば3月の世界選手権で、世界チャンピオンを手中にするのもたいして難しいことではなさそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080217-00000029-nks-spo&kz=spo
前日のフリーで首位に立った真央ちゃんは、この日も安定をした滑りをみせて危なげない優勝でした。
2位につけていた安藤美姫選手は、ジャンプでの失敗が響き優勝からは遠のき、また最大のライバルである韓国の金妍児は欠場するなどで、真央ちゃんの独走に待ったをかける選手はいなかったのです。
フリーの真央ちゃんは、最初で最大のポイントであるトリプルアクセル(3回転半)を難なく決めると、あとは自信に満ちた本来の真央ちゃんの滑りを披露してくれました。
ミスというと回転不足と判定されたジャンプが1度あっただけで、今期の不振を振り払いました。
そのミスさえなければ,自己最高点がとれていたような内容でした。
このままの調子でいけば3月の世界選手権で、世界チャンピオンを手中にするのもたいして難しいことではなさそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080217-00000029-nks-spo&kz=spo

